「物の定義史」という、少し専門的なテーマを軸にする古典書房ですが、そこに至るまでの入口として、時代を超えて広く読まれてきた古典的な哲学書も、少しずつ翻訳HTMLとしてご用意していきます。まずは読みやすく、知名度の高い作品から取り揃えていく予定です。また、哲学以前に人びとが世界をどう語ってきたかを伝える神話・叙事詩なども、本棚のほうで少しずつ収めていきます。
方法序説
公開中ソクラテスの弁明
公開中クリトン
公開中エウテュプロン
公開中メノン
公開中アルキビアデス(第一)
公開中饗宴
公開中パイドロス
公開中パイドン
公開中プロタゴラス
公開中ゴルギアス
公開中テアイテトス
公開中ソピステス
公開中国家
公開中法律
公開中提要(エンケイリディオン)
メノイケウス宛書簡
啓蒙とは何か
人生の短さについて
自省録
パンセ