西洋哲学者たちの著作を、原典に基づいて読み解く記事です。哲学者・哲学書ごとにまとめています。各記事の末尾から、翻訳HTMLの試し読み・購入ページへ進むことができます。
デカルト
Meditations省察
Discourse on the Method方法序説
準 備 中
プラトン
Timaeusティマイオス
準 備 中
パルメニデス
On Nature自然について
準 備 中
トマス・アクィナス
De ente et essentia存在するものと本質について
準 備 中
ライプニッツ
La Monadologieモナドロジー
準 備 中
ホワイトヘッド
Process and Reality過程と実在
準 備 中
カント
Kritik der reinen Vernunft純粋理性批判
「純粋理性を批判する」とは何をすることか
2026.9.15
空間と時間は、心の外にあるのではなかった
2026.9.15
すべての経験に、「私は考える」が伴っている
2026.9.15
悟性は、判断の形式そのものを「物のものさし」に変える
2026.9.15
カテゴリーと感覚をつなぐ、見えない仲立ち
2026.9.15
実体・原因・相互作用――経験を貫く三つの規則
2026.9.15
見えているものと、そのもの自体は、同じではない
2026.9.15
「私は考える」から、魂の不死は導けるか
2026.9.15
世界に始まりはあるか、ないか――理性が理性自身と衝突するとき
2026.9.15
「百ターラー」の思考実験――神の存在は証明できるか
2026.9.15
「あたかも~であるかのように」――理性の理念の、もう一つの使い道
2026.9.15
知ることができなくても、なお問うべきことがある
2026.9.15
「物」とは何か――カントの答えを、哲学史の中に置いてみる
2026.9.15